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うねり取り練習ツール「うねりとれ~る」無料プレゼント中!
 

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相場ゼミ 3期は、最後の相場ゼミ?

相場ゼミ 3期は、最後の相場ゼミ?

相場ゼミはうねり取りの最高峰の学び場

 

相場師朗さんの相場ゼミ 3期の募集がスタートしています。

 

うねり取りという株式投資のトレード手法は、古くは江戸時代に先物相場で巨万の富を築いた「相場師」が実際に使っていた手法を現代にアレンジしたもの。

 

林輝太郎さんの「うねり取り入門」

立花義正さんの「あなたも株のプロになれる」

相場師朗さんの「株は技術だ!」

 

などでも紹介されていて、一部のプロ相場師に脈々と受け継がれている手法です。

 

このうねり取りを総合的にマスターすることができるのが相場ゼミで、その3期生の募集がいよいよスタートしています。

 

不透明感を増す株式市場に対処するには?

 

もうお気づきと思いますが、2013年から日本の株式市場を引っ張ってきたアベノミクスはブームが去った感があります。

 

「株を買って持っていれば儲かる」「値下がりしても買い増せばなんとかなる」

 

という時代は一旦は終了という感じですよね。

 

上がったり下がったりという不規則な株式市場に対応していくには、カラ売りを活用したトレード戦略をマスターしておく必要があります。

 

うねり取りは、カラ売りを存分に活用して、上昇相場でも下降相場でも関係なく株価のうねりを利益に変えていく手法です。アベノミクスが終焉したあとの不透明な相場環境を乗り切っていくためには、うねり取りは絶対に身に付けておきたいですよね。

 

相場ゼミにわざわざ入る必要があるの?

 

「わざわざ、うねり取りを学ばなくても自分でできるよ!」

 

という方はわざわざ相場ゼミに入って学ぶ必要はないかもしれません。でも、

 

うねり取りの練習を何度やっても手応えがない

 

本当にうまくいっている人からアドバイスを受けたい

 

という場合には相場ゼミに入門して、サクッとうねり取りのコツをマスターしてしまったほうがいい。

 

塾の費用はかかりますが、それだけ効率的にうねり取りがマスターできるわけですから、生涯獲得利益は増加する可能性が高いですよ。

 

 

受講生の方のインタビューにあるように、うねり取りをマスターされた方々は月に数百万の利益を獲得していて、億単位の資産を築いた人もたくさん誕生しています。

 

相場ゼミ3期では、相場師朗先生のほかにも第1期(株塾)、相場ゼミ2期で成果を上げている諸先輩方がチューターとして相談にのってくれる制度もスタートしています。

 

こうした「勝ち組投資家」との出会いというのは非常に貴重な経験であり、あなたのトレード力を一気に引き上げるキッカケとなるでしょう。

 

レアキャラでなかなか見つからない「勝ち組投資家」

 

「勝ち組投資家」との出会いが貴重という点を補足しますと、世の中の95%は負け組投資家と言われています。株式投資やFXなどの投資をはじめてもほとんどの人が利益を出すことなく退場しています。

 

もし、あなたの身の回りに株で儲けている人がいたら、けっこうレアキャラだと思ってください。そんな人に教えを請うことができればとても幸運ですよ!

 

でも現実は、身近に勝ち組投資家を発見することは出来ません。(株なんて儲からないよ、と言ってくる負け組投資家はゴマンといますが・・・苦笑)

 

相場ゼミでは、うねり取りという同じ手法で勝ち組になった人たちを目の前にしてアドバイスを受けられるのだから、こんなありがたいことはないんですよね。

 

意外?相場ゼミはうねり取りだけじゃない!

 

うねり取りは、株で億単位の大きな資産を作るための唯一のトレード手法だと思います。数日から数週間の値動きをとっていく手法で日中にチャートを見る必要がないので、どんなに忙しい人でも実践できる点も非常に優れているといえます。

 

でも、うねり取りの問題点は、「トレードが単調すぎて株好きには物足りない」こと。

 

2~3銘柄を監視対象としてうねり取りをするようになると、毎日トレードに使う時間は数分から10分程度になるはずです。そうなると、株好きの人には死活問題です。退屈で退屈で仕方がなくて、悪い道に走ってしまう可能性だってあるかもしれません。

 

そんな株好きのために相場ゼミが用意してくれたのが、ショットガン投資法のカリキュラムです。

 

ショットガン投資法では、「いまから値上がりする!」という銘柄を探し出す方法を身につけられるので、毎日のチャートチェックで時間を潰しながら(?)、ガンガン利益を上がることができるようになります。

 

ショットガン投資法で株価チャートを毎日穴のあくほど眺めることで、うねり取りも飛躍的に上達します。というのも、チャートリーディングのベースは同じだからです。

 

うねり取りの資金が十分確保できていない場合にも、ショットガン投資法で短期的に利益を積上げていくことはとても有効だと思いますよ。

 

相場ゼミの費用は問題ない!

 

株式投資の技術を身に付けて、将来の経済的安定を確固たるものにすることができる相場ゼミですが、入塾するためにはそれなりに費用がかかります。

 

が、相場ゼミでうねり取りやショットガン投資法を学ぶことで、あなたの生涯獲得利益がドーーンと上積みされることになりますので、けっしてムダな支出にはなりません。

 

豊かで実りある未来への堅実なる投資となるのです。

 

また、満足できない場合の返金保証もついていますので、まったくリスクなくトレード手法を学ぶことができる点は忘れてはいけません。

 

 

 (相場ゼミ 3期の特典付き参加受付は終了しました。)

 

【関連記事】

 

相場ゼミの参加費用が無料になる特典について

イールドカーブコントロールとは?わかりやすく説明します

イールドカーブコントロールが目玉だが・・・

日銀が2016年9月21日の金融政策決定会合で決定した新しい金融緩和政策。

その名も、「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」というらしいですが、これまで実施してきた「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」から何がどう変わったのでしょう。

イールドカーブというのは、短期金利から長期金利までを期間別にグラフにしたものです。

 

将来の金利のほうが高くなるので、通常は右肩上がりの曲線になっています。つまりこの曲線がイールドカーブということになります。

 

(なお、説明が前後しましたが、イールドというのが金利の意味です。)

 

このイールドカーブを日銀が調節(コントロール)して、短期金利と長期金利の差を一定に保つことで、金融緩和効果を継続しようとするものです。

長期金利が上がらないことで、企業や個人の投資意欲を刺激して、景気の回復(下支え?)を意図しているわけです。

 

イールドカーブコントロールの意味はお分かりいただけましたでしょうか。

 

イールドカーブコントロールの問題点

このイールドカーブコントロールの問題点は、経済学の常識では長期金利は中央銀行がコントロールすることはできないとされていることです。

 

実際のオペレーションとしては、日銀の保有する長期国債を売却したり、日銀が市中の長期国債を購入したりしてイールドカーブコントロールを行うことが想定されます。

 

「そんなに都合よく取引が成立するのか?」という点に疑問が残りますよね。

日銀の黒田総裁が、経済学の常識に挑戦するといえば聞こえはいいですが、もはや常識はずれの奇手・奇策でしか乗り切れないほど追い込まれているというのが実状なんだろうなぁ、、って思ってます。

 

イールドカーブコントロールに失敗したらどうなる?

日銀の新しい政策「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」がもし失敗した場合には、いったい何が起きるのでしょうか?

 

イールドカーブコントロールを云々する以前に、日銀がこれまで支えていた株高のミニバブルが弾けてしまうことが十分考えられます。

すでに、日経225型のETFを日銀が買いすぎてしまったことから、日経平均株価の下支えが難しくなってきています。

 

TOPIX型のETFの購入にシフトしているということですが、TOPIXは東証1部の時価総額をベースとする株価指数なので、日経平均のように簡単には操作できません。

 

日経平均株価がしばらく下値を模索することは十分想定しておく必要があります。

 

 

で、肝心のイールドカーブコントロールの失敗については、長期的には株式市場だけでなく為替市場へも大きな影響を及ぼすことが確実ですが、リスク回避による円高になるのか、あるいは日本国債への信頼が剥げ落ちて「日本売り」の悪い円安になるのか、現時点では想像もつきません。

 

ここのところの日銀の政策は、将来への不安を募らせるばかり、と思えるのは私だけでしょうか(苦笑

 

 

とりあえず、個人トレーダーなので、「想像できないことは考えない」ようにしています。下手な考え休むに似たり、ですね!

 

目先のチャートを使ってしっかりとリスクを管理した上で、チャートの示す方向にしっかりとポジションを乗せていく単純作業を繰り返すだけですね。

トレードで儲けるには、不安なニュースなんて一切見る必要はないのですが、昔からの悪い癖でついつい経済ニュースをみてしまいます。もっと修行を積んで、チャートだけしか見ないでも稼げるトレーダーに成れるようになりたいものです。

うねりとれ~る バージョンアップ情報

うねりとれ~る バージョンアップ情報

うねりとれ~る バージョンアップしました!

大好評 配布中!のうねりとれ~る またまたバージョンアップとなりました。

 

今回のバージョンアップでは、読者さんからのリクエストにより、

売り玉、買い玉のそれぞれの平均値を表示させる機能を追加しました。

 

詳しくは以下の解説動画にてチェックしてみてくださいね。

 

 

うねりとれ~るでは、平均値でもって決済値の計算を行っています。本来のトレードであれば建玉を指定して決済するので、実際のトレードとは完全には一致することはありません。

 

ただし、すべての建玉を決済した時点での最終的な損益は一致しますので、実用的には問題はないと考えております。

 

(複雑なプログラムを構築する必要がありまして、そこまでは私のパソコンスキルでは対応できないというのがホンネですが、、汗)

 

うねりとれ~る 行数追加&保護解除版へバージョンアップ!

 

2017年5月のバージョンアップでは、行数を108行へと追加した上に、これまでシートに保護をかけていたものを「保護なし」へと変更しました。

 

うねりとれ~るの機能を拡張させたり、プログラムと接続したりという便利な使い方をしたい場合にも活用してくださいね。

 

(エクセルの操作方法についてのご質問にはお答えできませんのでご了承ください。)

 

 

うねりとれ~る バージョンアップ版の受取方法

 

バージョンアップ版(Ver1.6)の受取方法は、ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードリンクを記載していますので、そちらからダウンロードしてください!

 

 

トレードの振り返りにも活用してみてください!

 

 

これまではあまり公にはしていませんでしたが、このうねりとれ~るは、うねり取り以外のトレード手法の練習もできてしまいます。

 

もしくは、トレードの復習(振り返り)にうねりとれ~るを使ってみてもいいです。

 

自分のトレードを後で振り返ってみると、

 

「なんでここでエントリーしたんだろう?」

 

とか

 

「ここで、もう少し利益を伸ばすことができたかも・・・」

 

ということも冷静に判断することができますから^^

 

 

うねりとれ~るの良いところは、リスクなく株トレードの練習ができること

 

スポーツや習い事と同様に、株も経験を積めば積むほど上達することができます。

 

ですが、多くの負け組投資家さんは十分な経験を積む前に大きな損失を出してしまい、市場から退出することを余儀なくされてしまっています。

 

 

そんなことにならなよう、うねりとれ~るで経験を積んで、株トレードの実力を高めていただきたいと思っています。

 

読者様に遅れを取らないよう私も日々練習を重ねて、一日も早くうねり取りでウン千万の利益を出せるように成りたいと思います。

 

 

ぜひ一緒にがんばっていきましょうね!!

うねりとれ~るの使い方解説

うねりとれ~るの使い方解説

うねりとれ~るの使い方を解説します

 

うねり取りの練習補助ツール「うねりとれ~る」の配布を開始しましたが、多くの方にご請求いただきとても嬉しく思っております。

 

 

うねりとれ~るの使い方を説明した動画を作成しましたので、多少なりとも参考になれば幸いです。

 

 

利用法のポイントは、建玉操作を行ったあとの建玉の状態を記録していく点です。

 

「0-1」から2単位買い増しした場合には、「0ー3」と入力してください。

 

1-2-3と3回の分割売買を行った場合には、

 

「0-0」⇒「0-1」⇒「0-3」⇒「0-6」

 

のように建玉が変化していくこととなります。この場合の入力は下図のとおり。

 

input01

 

動画で説明したものは、あくまでもうねりとれ~るの使用方法の説明ということですので、うねり取りというレベルではないトレードですが、私自身も練習を重ねて本格的なうねり取りができるよう技術を向上させていきたいと思っています。

 

やっぱり練習が第一です!

 

相場師朗さんのセミナーや教材がたくさん出回っています。うねり取りが学べる環境としても相場ゼミ(株塾)、7step株式投資メソッド、「株は技術だ!」などがありますが、どういう手段で取り組むにしても欠かすことができないが練習ですよね。

 

相場ゼミのコメント欄を見ていると、せっかく株塾や相場ゼミに入ったのに途中で断念されている方がおられるようで、本当にもったいないことです。

 

初心を忘れず、うねりとれ~るの利用者様とともに成長していけたらいいなぁ、と思っています。

 

>>うねりとれ~るの入手方法はこちらから<<

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